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Monthly Archives: 6月 2015

インカ・トレイル3泊4日 ~4日目~

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マチュピチュに4日かけて歩いて向かう、しかも、インカ時代に作られた石畳「インカ道」を一歩一歩たどって。

インカ道には、2つのタイプがあると言われています。海岸砂漠地帯とアンデス高山帯にそれぞれ伸び、首都クスコへつながる主道「カパック・ニャン」、そして、それらをつなぐ支道「ルナ・ニャン」。現在の南米6カ国にまたがり、総延長3万キロ以上、中には標高6000m以上の高みを通る道もあるといわれ、当時は、情報伝達、領土拡大、物流の道としても使われていたそうです。(参考:UNESCOサイト)。

今回はウルバンバ谷からマチュピチュ遺跡までの約41kmを、エコツアーディレクター木村太郎と9名の旅人たちと一緒に歩いてきました。標高2400mから4200mまで、ハチドリ、蘭、突如現れる謎の遺跡たちを眺めながらの、山あり、川あり、峠ありの道中。その先には、鉄道に乗っていくだけでは感じられない充実感と感動が待っていました。

【インカ・トレイル4日目メモ】
 ・歩行距離: ウィニャイワイナ から マチュピチュ遺跡 まで 6km
 ・歩行時間: インティプンクまで1時間30分 → マチュピチュ遺跡まで1時間 ※実際はインティプンクまで1時間強
 ・道 : ゆるやかな道、最後の30分登り

road-map標高差

>>> インカ・トレイル2015 1日目
>>> インカ・トレイル2015 2日目
>>> インカ・トレイル2015 3日目

インカ・トレイル3泊4日 ~3日目~

  • Inca Trail con Taro (12)
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マチュピチュに4日かけて歩いて向かう、しかも、インカ時代に作られた石畳「インカ道」を一歩一歩たどって。

インカ道には、2つのタイプがあると言われています。海岸砂漠地帯とアンデス高山帯にそれぞれ伸び、首都クスコへつながる主道「カパック・ニャン」、そして、それらをつなぐ支道「ルナ・ニャン」。現在の南米6カ国にまたがり、総延長3万キロ以上、中には標高6000m以上の高みを通る道もあるといわれ、当時は、情報伝達、領土拡大、物流の道としても使われていたそうです。(参考:UNESCOサイト)。

今回はウルバンバ谷からマチュピチュ遺跡までの約41kmを、エコツアーディレクター木村太郎と9名の旅人たちと一緒に歩いてきました。標高2400mから4200mまで、ハチドリ、蘭、突如現れる謎の遺跡たちを眺めながらの、山あり、川あり、峠ありの道中。その先には、鉄道に乗っていくだけでは感じられない充実感と感動が待っていました。

【インカ・トレイル3日目メモ】
 ・歩行距離: パカイマユ から ウィニャイワイナ まで 16km
 ・歩行時間: 10時間 (昼食時間、休憩、説明込み) ※実際10時間50分
 ・道 : 峠まで登り350m 2時間 → 下り250m 1.5~2時間 → ゆるやかな登りと下り 1.5~2時間 → 1000mずっと下り 3~3.5時間

road-map標高差

>>> インカ・トレイル2015 1日目
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>>> インカ・トレイル2015 4日目

インカ・トレイル3泊4日 ~2日目~

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マチュピチュに4日かけて歩いて向かう、しかも、インカ時代に作られた石畳「インカ道」を一歩一歩たどって。

インカ道には、2つのタイプがあると言われています。海岸砂漠地帯とアンデス高山帯にそれぞれ伸び、首都クスコへつながる主道「カパック・ニャン」、そして、それらをつなぐ支道「ルナ・ニャン」。現在の南米6カ国にまたがり、総延長3万キロ以上、中には標高6000m以上の高みを通る道もあるといわれ、当時は、情報伝達、領土拡大、物流の道としても使われていたそうです。(参考:UNESCOサイト)。

今回はウルバンバ谷からマチュピチュ遺跡までの約41kmを、エコツアーディレクター木村太郎と9名の旅人たちと一緒に歩いてきました。標高2400mから4200mまで、ハチドリ、蘭、突如現れる謎の遺跡たちを眺めながらの、山あり、川あり、峠ありの道中。その先には、鉄道に乗っていくだけでは感じられない充実感と感動が待っていました。

【インカ・トレイル2日目メモ】
 ・歩行距離: ワイヤバンバ から パカイマユ まで 9km
 ・歩行時間: 5~6時間登り、2時間下り(昼食時間、休憩、説明込み) ※実際登り8時間30分(昼食1時間30分込み)、下り2時間
 ・道 : 峠までの標高差1400mずっと登り、その後600m下り

road-map標高差

>>> インカ・トレイル2015 1日目
>>> インカ・トレイル2015 3日目
>>> インカ・トレイル2015 4日目

インカ・トレイル3泊4日 ~1日目~

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マチュピチュに4日かけて歩いて向かう、しかも、インカ時代に作られた石畳「インカ道」を一歩一歩たどって。

インカ道には、2つのタイプがあると言われています。海岸砂漠地帯とアンデス高山帯にそれぞれ伸び、首都クスコへつながる主道「カパック・ニャン」、そして、それらをつなぐ支道「ルナ・ニャン」。現在の南米6カ国にまたがり、総延長3万キロ以上、中には標高6000m以上の高みを通る道もあるといわれ、当時は、情報伝達、領土拡大、物流の道としても使われていたそうです。(参考:UNESCOサイト)。

今回はウルバンバ谷からマチュピチュ遺跡までの約41kmを、エコツアーディレクター木村太郎と9名の旅人たちと一緒に歩いてきました。標高2400mから4200mまで、ハチドリ、蘭、突如現れる謎の遺跡たちを眺めながらの、山あり、川あり、峠ありの道中。その先には、鉄道に乗っていくだけでは感じられない充実感と感動が待っていました。

【インカ・トレイル1日目メモ】
 ・歩行距離: 82km地点 から ワイヤバンバ まで 10km
 ・歩行時間: 7時間 ※昼食時間、休憩、説明込み
 ・道 : ゆるやかな登りと下りをくり返す。途中に遺跡あり。

road-map標高差

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