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マチュピチュ遺跡

失われた天空都市、天空の要塞、天空の聖域・・・さまざまな異名を持つマチュピチュ遺跡。1983年にユネスコの世界遺産(自然と文化の複合)に登録された、全世界の人々を魅了してやまない謎多き遺跡です。マチュピチュ遺跡は、遥か下に流れるアマゾン川の源流の一つウルバンバ川に周囲を囲まれ、さらにその外側には切り立った山々が居並ぶという、まさに「陸の孤島」という名がぴったりの立地条件。周囲の自然は、ペルーのアンデス地帯と熱帯雨林地帯の中間的気候帯に属しており、湿気が多く雲が発生しやすく、蘭の生育地であり、鬱蒼とした森が広がっています。

適期
通年 ※雨期(特に12月~3月)は土砂崩れが起きることがあり、交通に影響が出る可能性があります

旅程例
観光のポイント

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